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  • 【専務日記】いや~な湿気どう防ぐ?快適な住環境のご提案!

    【専務日記】いや~な湿気どう防ぐ?快適な住環境のご提案!

    [2016.05.28]

    年が明け、新年度が始まり、あっという間にもう5月になりました。暑い日も増えてきて、汗をかく日も増えてきました。 あと一ヶ月もすれば夏の入り口、そしてジメジメした梅雨の時期に入ります。日本は大昔からこの気候とうまく付き合ってきました。四季があるという素晴らしい日本の環境の半面、夏時期になればジメジメとした不快な気候とも付き合っていくのが、日本の住まい方でした。 ではその付き合いかたとはどんな付き合いかただったのでしょうか?これまでの日本の住宅に多いのが「我慢の精神で乗り切る」だったと思います。 冬寒い → 日本の家は夏向きに作られているから寒いのは我慢だ!玄関が狭い → 他の部屋を大きく取るためだ!我慢だ!家全体が狭い → 狭くても、良い立地に家をたてるから、小さいのは我慢だ!土地が高く、家にお金をかけられない → 田舎は嫌だ!都会に住むために我慢だ!家の中の湿気がすごい → 日本はそういう国だから仕方ない、我慢だ! 極端な話ですが、我慢ばっかりしている気がします(笑)さて、ここで疑問です。なぜ、これから先ずーっと自分が暮らし続ける、マイホームに多くのことを我慢しなければならないのですか?全部とは言いませんが、少しでも我慢をなくすことができれば、大きく暮らしが向上されると思います。 立地や予算があるので、ある程度は仕方ないのかもしれませんが、改善できるところから変えていければいいと思います。 やっと本題である今回の知っ得情報のテーマ湿気対策」についてです。一昔前に流行った「高気密住宅」どこの工務店もハウスメーカーも「高気密!高気密!!」なんて叫んでいた時代がありましたね。では、最近高気密という言葉が昔ほど聞かれないのはなぜ?理由はいくつかあると思いますが 一つは技術力向上で「高気密住宅」が他社との差別化ができるほどの強みでは無くなってきた。一つは「高気密」の基準が設けられていなくて、「本当の高気密」は取れていなかった。一つは中途半端な高気密で、家の中の空気が淀んだ。 大きくはこの三つだと思っています。あくまで私個人の見解です。なので、最近の工務店で高気密を売り文句にしているところは、何かしらの技術や基準数字、根拠をもっておススメしていると思います。 では、湿気対策についてです。そもそも隙間が多い家では、湿気は出入りし放題です。湿気が多い部屋で冷暖房を使うと、他の部屋との接する壁、外と接する窓などで結露が起きます。既存の住宅で気密を高めるのは、なかなか難しいです。ですが、断熱リフォームをするときに、一緒に気密リフォームを検討されるといいと思います。隙間風や、寒暖に悩まされている住宅の多くが、「耐震性」「断熱性」「気密性」の三つの問題を抱えています。これら三つは、壁の中側のいつもは見ることができない部分に問題があったりします。よく聞く「耐震リフォーム」で壁の中を開けるのならば一緒に「断熱リフォーム」を!そして、後回しにされがちな「気密リフォーム」を!ついでにやるだけで、住宅環境は格段に良くなります!気になったらまずはお問い合わせから! フリーダイヤル:0120-161-755TEL:0470-38-5057 FAX:0470-38-5065メール:info@hayaken.co.jp早川建設紹介動画はこちら!!→http://www.youtube.com/watch?v=xbDo_JvVf3w早川建設Facebookはこちら!!→https://www.facebook.com/hayaken.jpはやけん×BDAC=syleはこちら →http://www.hayaken.co.jp/c_1455.html 人が喜び、楽しんでくれる家づくりをする。
  • 【ゆうすけのブログ】この夏はシェードで決まり!!!

    【ゆうすけのブログ】この夏はシェードで決まり!!!

    [2016.05.27]

    こんにちは!!早川建設の早川祐介です。最近グーンと日が伸びて、夜の七時でも明るい感じですね。休みの日になると、夕方からお酒を飲もうかなと思いますとまだ明るかったりして、なんだか申し訳ない気分になりますね。そして日を増すごとに暑くなってきますね。3月の健康診断前から、晩酌は辞めていたのですが、BBQをやったり、コンビニのくじで当たったりとお酒をちょこちょこ飲む機会はあるのですが、やっぱり暑くなってくると、ビールの美味しさも倍増しますね。特に汗をたくさんかいた日の夜に飲むビールは最高です。これから、各地区で祭礼のシーズンとなっていきます。お酒は飲んでも、熱中症対策にはならないそうなので皆さん注意して下さい。今は家の中でも熱中症対策が必要な時代です。 思ったよりも暑かったを放置していたり、まだまだ若いと過信しておりますと急に具合が悪くなったりするものです。できる対策は、暑くなり始めの今のうちにどうぞ!!!!!!!!! ゆうすけ お問い合わせがございましたら、下記までご連絡下さい。┏┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┏┌┏┌ NAME:早川 祐介┏┌ 有限会社 早川建設      鴨川営業所┏┌ TEL :0470-38-5057     TEL :04-7093-3251┏┌ FAX :0470-38-5065     FAX :04-7093-0812┏┌ MAIL:h-yusuke@hayaken.co.jp┏┌┏┌ 社員ブログ更新中→http://www.hayaken.co.jp/index.html
  • 【しげちゃんブログ】ゆったり連泊温泉の旅!

    【しげちゃんブログ】ゆったり連泊温泉の旅!

    [2016.05.26]

    私は先週、中学生の時の友人ふたりと温泉に行ってきた。群馬県にある法師温泉に連泊。次から次へ観光巡りする旅でなく、ゆったりと気ままに過ごした。上越新幹線に乗り上毛高原駅で下車し、レンタカーを借りた。なんせ、レンタカーは初めて・・・・・・・。カーナビがしっかりと行先を丁寧に支持してくれる間違う事なく目的地に到着。温泉宿は、映画、テルマエロマエのロケ地華美な宿泊施設でなくゆったりと時が流れて行く。この心地よさが癖になりそうだった。翌日は八ッ場ダムへと行ってみた。一昨年訪ねてた時は、橋からダムに沈むであろう建物が未だ残っていたが今回は建物はなかった。移転先には新しい住宅が建ち並んでいた。近くにあった道の駅も無くなっていた。本当に必要かは解らないが、静かに工事は進んでいた。私達三人以外は見学する人は誰もなく、歩道に座り込んで何年掛かるか解らない工事現場を橋の上から眺めた。山の景色を眺めながら、カーナビの案内のもと長寿館に無事帰館?した。
  • 【永井日記】インテリアのセンスアップはいかが?

    【永井日記】インテリアのセンスアップはいかが?

    [2016.05.26]

    すこしの壁でもデコレーションして大好きな空間を演出。 ひとクラス上の上質なリビングを演出する効果的な方法がひとつあります。  それは壁へのデコレーション。   同じ空間でも壁材や色を変えるだけで、ガラリと印象が変わります。 壁デコ なし 壁デコ スカンジナビア風  壁デコ 和風 壁デコ プロバンス風  壁デコ アジアンテイスト  特に表情豊かな石材やタイルなどを使用すると上質感アップです! LIXILエコカラット ラグジュアリーモザイク LIXILエコカラット クロニカ  なんの変哲もないリビングの壁一面のクロスを変えるだけで、 リビングの表情がガラッとかわります。  これから、リフォームや新築で内装材を検討する方! ぜひとも、お試しあれです! 設計・工務課 永井 雄一
  • 【シナの日記】永く家族を迎え入れる門

    【シナの日記】永く家族を迎え入れる門

    [2016.05.24]

     玄関とならび「家の顔」といわれる門。古くからその家を守り続けてきた門なら家族の物語が宿るシンボル的存在です。出産、七五三、入学式、卒業式、成人式人生の節目に撮影する記念写真の時にも家の門の前がお決まりというご家族もいらっしゃいませんか? 今回はその『門』の歴史を残しながら、子・孫達の願いを叶えるための『門』がめでたく完成となりました!題しまして、『永く家族を迎え入れる門』門まわりリニューアル工事 現場はブランド米「長狭米」の産地、鴨川市吉尾地区、北風原という地域で、田植えで落ちついた水面を涼風がそよぐ農的風情がただよう場所です。懐かしいニッポンの風景が広がる中に半世紀を超えて佇むお家の門柱には、数々の物語が刻み込まれています。 30年ほど前に家を増築。門と建物の距離が接近した結果、道路から直角に門を通るやいなや、建物に当たらぬようまた直角に曲がり敷地内の駐車スペースへ進む動線は、この家に暮らしている家族でさえも前進で進入するのは至難の技でした。  門柱にも車にもキズがつかないようにドライブテクニックを磨く毎日。  そして子供達が結婚。新しい家族がこの家を訪れることに。お嫁さん達の間では今や笑い話ですが、この門を車で出入りできるようになる、それが家族になる上での洗礼でした。 それから数年後。孫達が結婚して夫婦で田舎を訪れます。親と一緒に毎年訪れる孫ならまだしも、その旦那さんやお嫁さんにとっては、新しい家族になるための試練でした。車を擦ってしまい、車修理業者の方に門柱を削ってもらったこともあったし。 フミくん!(←私のことです)今年のGWまでに入りやすくしてよ! そしてはじまった門柱のリニューアル。古いモノを壊して新しく設えるだけではせっかくの家族の物語も消えてしまう。家と共に56年、家の顔として鎮座した鉄平石に覆われた門柱。  この硬くて耐候性に優れている鉄平石を新しい門塀の一部として活用することでこれからは易しく・・・そして優しく、家族を迎え入れる門へ生まれ変わる。 そのために現在の植栽や庭石を移設して出入りしやすい角度へルート変更。 家の装いに合わせて門塀の仕上げは、スペイン漆喰で「白」に仕上げました。  土砂が流れ出しやすい進入路の路面は鉄平石と同様に火山に由来する素材でアクセントとしました。  なんということでしょう! Before After 門の左右でもてなす梅と柿。スリットを入れて開放感をもたせた塀。  苔痕のこる鉄平石の落ち着いた濃色と和の情緒がまぶしい漆喰の白が織りなす心地よいハーモニー。 庭園の緑とマッチした「家の顔」として家族と共にこれからも生き続ける。シンボルツリーの成長も楽しみです! 『永く家族を迎え入れる門』の完成。  建物の新築、リフォームのみならずエクステリアのご提案もしております! 【営業 信川】shinagawa@hayaken.co.jp 〒295-0101 千葉県南房総市白浜町乙浜440番地 TEL 0470-38-5057 FAX 0470-38-5065 URL http://hayaken.co.jp Facebook  http://www.facebook.com/hayaken.jp
  • 【社長ブログ】変わらない日常に感謝!

    【社長ブログ】変わらない日常に感謝!

    [2016.05.23]

    日曜日は楽しみにしているTV番組が目白押しだ。新婚さんいらっしゃいに始まり(視ない人にはバカにされるが)野球中継(巨人ファン)、そして大相撲、笑点と視ている夜八時は大河ドラマと・・・・・・。もちろん朝から庭木の手入れは怠らない。休日は自分の好きなことで過ぎていく。大相撲も、稀勢の里の優勝に大いに期待したが残念だった。笑点も欠かさず視てきた。50年もの人気番組に頭が下がる。この休日の過ごし方で週明けからの仕事を頑張る気持になる。変わらない日常があることに感謝だと思う。  

 

 

 

早川建設の企業理念のお話です。

 

 

 

建設会社にとっては何回目でも、ほとんどのお施主様にとって一生に一回の家づくり。

 

そして、一生涯のお付き合いです。

 

だから、私たちは家づくりを、お施主様が幸せになるためのお手伝いだと考えています。

 

 

 

そのために、お施主様の幸せを一番に考える。

 

お施主様とそのご家族にとって何が幸せか、自分の家族の幸せに置きかえて考えてみる。

 

迷った時は、損得ではなく善悪で考えて行動する。

 

そうして完成した家はきっと、人が喜び、楽しんでくれる家になる。

 

 

 

早川建設は大きい会社ではありません。

 

かっこいいカタログはありません。

 

見積りもすぐには出せません。

 

坪単価で価格は出していません。

 

過剰な営業はしません。

 

良いと思うことは、なるべく叶えられるように心掛けています。

 

お客様は神様とは思っていません。

 

お客様にとってのパートナーになりたいと思っています。

 

 

 

社員全員がこの同じ思いを胸に、一丸となって家づくりに取り組んでいます。

 

 

 

 

 

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